ペット用の冬虫夏草 冬虫夏草

ペットに冬虫夏草を与えて腫瘍が小さくなった!?

2019/11/05



 

-Sina- / Pixabay

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こんにちは。ひなた食品の久保です。先日、冬虫夏草をご購入いただいていたお客様から、ペットの愛犬に冬虫夏草を与えていたら、体の調子が良くなったという声をいただきました。ひなた食品ではペットに食べさせることは考えておりませんでしたが、安全性はマウス試験で実施しているため、人の体重で換算して食事を与えてくださいとお伝えしました。ひなた食品の冬虫夏草は 1日約1gであるため、約10分の1~5分の1程度をお勧めいたしました。(あくまでも目安になります)

 

犬が腫瘍になったかは、どう見分ければ良いの?

ペットにも良性、悪性の腫瘍があります。たちが悪いものは手術で取り除いても、別の場所に転移してしまいます。もし大事なペットに腫瘍が出来てしまったらどうしましょう。目視でわかるのは、ペットの皮膚や皮膚の下が形が変形してきます。痩せたり、熱を出したり、ふらつきや貧血になったりします。歩き方がおかしかったりすると、胸部や腹部、脇の下などに腫瘍が出来ているかもしれません。また外傷がないのにもかかわらず、歩き方がおかしい時は、骨の腫瘍の可能性があるそうです。

腹部に腫瘍が出来たケースでは?

腹部の臓器に腫瘍が出来た場合は、なかなか見つけにくのが現状で、見過ごしていると手遅れの可能性があります。腎臓、膀胱、肝臓、子宮などの消化器に腫瘍が出来てしまっている可能性があります。普段から、排便、排尿できているか、排せつ物は下痢になっていないか、嘔吐していないかなどで判断できるそうです。

 

参照:OSUWARI https://osuwari.net/572

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